カメラをちょっぴりズームにすると、
歩いて2分の、いつもの散歩道。
静かにカメラをかまえる観光客の姿。その先には、いつも富士が。
大石公園を挟んで、富士の反対側。山並みが続く。
山里の紅葉は、まだ少し早い。
こんな景色が minori-an の日々の生活にあります。
開催中の紅葉祭りも、やっと見頃に近づいてきて、この週末は人と車に溢れていました。遠くから見に来ている方々に圧倒され、写真は撮らず、「また来よう」と思えることに幸せを感じます。
minori-anは、いつもの静かな穏やかな日常です。
シンガポールから連泊中のゲストもレンタカーで回り、「温泉から富士山を見た~」と穏やかな顔で帰宅。
そんな笑顔がminori-anの日々の暮らしを支えています。
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